エエエエー!?ちっちゃな子猫が、恐るべき巨大モフモフに成長!!

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980: もふもふ好きの名無しさん 2018/04/05(木) 21:22:16 ID:VPtcIpHE0

人間は、共感する生き物です。我々の脳は、他人の立場に自分を置いて、
ある状況でどのように感じるのかを想像できるようになっています。
我々は、困っている人を見れば、解決策を探して、彼らの問題を解決して
あげたいと思います。そしてそれは、相手が人間の時だけではなく、動物
に対してもそうなのです。

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ジャスティナさんという女性が、病気の小さな子猫を見つけた時が、まさに
そうでした。
その子猫は、とても弱っていて、生き延びられないと誰もが思うほどでした。
しかし、ジャスティナさんは、彼を放っておくことはできませんでした。
ジャスティナさんは、子猫にブラウニーという名前を付けました。
彼女は、ブラウニーの前足が普通の猫とは違っていることに気が付きました。
彼の前足には、指が2本ずつしかなかったのです。

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ブラウニーの指は、「合指症」として知られているもので、「多指症」より
珍しいものです。しかし、「合指症」は、爪のお手入れさえきちんとして
いれば、何の問題もありません。
ブラウニーの場合も、「ロブスターのお手手」については、全く問題はあり
ませんでした。むしろ、彼にとっての困難は、「ご飯を食べる」ことにあり
ました。

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ジャスティナさんは、手に入るありとあらゆる物を、ブラウニーに食べさせ
ようと試してみましたが、小さな子猫は食べようとしませんでした。体重は
増えず、問題は深刻になっていきました。
それでも、ジャスティナさんはブラウニーを救うことを決してあきらめず、
決意を持ってお世話を続けました。そしてついに、小さなブラウニーはお水を
飲み、ご飯を美味しく食べられるようになったのでした。
それからは、彼は愛らしい毛玉ちゃんへと成長を始めました。

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ブラウニーが元気になるとすぐに、ジャスティナさんは、彼がとても甘えん坊で、
ゴロゴロマシーンであることに気づきました。そして、一旦ご飯を食べられる
ようになると、彼の毛はどんどん伸び始め、止まらなくなりました!

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こうして、小さかった病気の子猫は、誰も―ジャスティナさんさえも―想像でき
なかったほど、大きなもふもふになりました!

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もし、ジャスティナさんが彼を助けたいと思わなければ、ブラウニーはどうなって
いたでしょう。
ジャスティナさんの愛情と思いやりが育てた、“小さな”ブラウニーを見てください!

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 ⋀♕⋀ エエエエー!? ちっちゃな子猫が、
(₌◕⋏◕₌) 恐るべき巨大モフモフに成長!!
出典:【Animal Channel】Sickly Rescue Kitten Blossoms Into Majestic Fluffy Cat
https://animalchannel.co/brownie-fluffy-justina-strumilaite/

引用元: (=゚ω゚) 可愛い猫の動画や画像を貼るスレ:Part 2

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